ベトナムテト後の動き

ハノイ旧市街海外生活

ついにテト休日も終わりに近づいてきました。

帰任が近づいている私は結局ゴルフしかしておらず、なんだかもったいない感じだと少し

反省をしております。

テト中はコロナ規制に関してあまり厳しい動きをしていなかったのですが今後はどうなの

でしょうか?

去年だとテト後にコロナ陽性者が増えて規制が強くなっていたような気がしますが今年は

どうなるかというと、今後外国人観光客を受け入れる動きをしています。

約2年近く制限をしてきたのとワクチンが広まったことで流石に受け入れをしていこうという

感じですね。

すでに、東京、ソウル、台北、バンコク、シンガポール、プノンペン、サンプランシスコ、

ロサンゼルスといった都市はフライトを再開しているようです。

さらにドイツ、オーストラリア、イギリス、フランスの手配もしていくようでベトナムの

観光もしやすくなりそうですね。

3月31日からベトナム観光を全て再開予定となっています。

隔離としては2回目ワクチン接種済み、コロナ回復者は3日間は自己隔離となりワクチン接種

していない者は7日間の隔離期間が適用される予定となっています。

ベトナムではすでに人口の96%が2回目のワクチンを接種済みとなっていますので今後も

制限が徐々に解除されていきそうです。

ホーチミンではすでにコロナ前と変わらないくらいで飲食店はもちろんバーやカラオケも

通常営業しているようです。

ハノイではまだバーやカラオケは規制されています。

どの国も早くコロナ規制が減っていくといいですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました